■Profile<HIDE>



NHKテレビ・和歌山テレビ出演!近畿理容競技大会ヘアメイクレディース優勝!
日本を代表するメイクアップアーティスト集団JMANの代表委員も務めながら関西を中心にメイク普及に力を注いで
いる。
ミュージシャンとしても和歌山のライブハウスワンマンライブを行うなど活動を広めている。


■Discography


波    風よ    ありがとう    負けないで   傷つけた人へ


■Movie<ありがとう>Live



/作詞:池端秀之/作曲:池端秀之/PV制作:StudioNavi/


■Movie<傷つけた人へ>Live



/作詞:池端秀之/作曲:池端秀之/PV制作:StudioNavi/


■Movie<『また会いにきたよ。』写真展記念ライブダイジェスト >Live



                /PV制作:StudioNavi/


■Movie<波>Live



/作詞:池端秀之/作曲:池端秀之/PV制作:StudioNavi/


■Information


 毎週金曜日夜9時スタート生放送<化粧師秀の○○な時間>


第1回放送映像<化粧師 秀 公式サイト:http://www.kewaishi.jp/>



■楽曲に対するアーティストからのメッセージ


「傷つけた人へ」 当時22歳  昭和61年8月5日(1986年)
     失ってから気付くこと、「若き頃の自分の過ちを省みる」
     そう気付かせてくれた素敵な恋人に、いま頃になって素直にありがとうと言いたい。

「波」 当時23歳   昭和62年5月5日(1987年)
     寄せては返す笑いと涙、いつの時代も出会いと別れをくり返すけど、波は時間とともに、
     傷口を癒してくれる。
     でも今も過ぎた遠い夏を想い出せば、切ない時間が蘇ってくる・・・

「君だけの道」 当時23歳  昭和62年9月4日(1987年)
     朝夕の新聞配達、深夜の皿洗い、灼熱の太陽の下での警備員、夢と現実の硲で迷っていた。
     けつまずいて転んで、ふさぎこんで、もがき、ボロボロになって、それでも笑顔を忘れずに
     自分だけの道を信じて頑張って来た。自分自身への応援歌。

「風よ」 当時26歳  平成2年8月21日(1990年)
     何もかも失ったとき、まるで彷徨っている野良犬の様に街にひとりぽつんと取残された。
     そんな時風は、優しかった人々の笑顔を運んで来てくれた。人の有難さをしみじみ感じた瞬間だった。

「負けないで」 当時31歳  平成7年4月1日(1995年)
     骨肉腫と戦った男が居た。彼は自らの決断で足を切断しその後も義足で積極的に生きた。
     余命半年と告げた担当医も驚くぐらい、それから彼は自力で店長になり、諦めていた彼女も作り、
     そして結婚し、子供にも恵まれた。それまでの5年間と言う壮絶な彼の戦いを一緒に見守った。
     想像を絶する不安と戦いながら、ユーモラスに人を笑わせ、いつも「自らが明るく!」を振舞った。
     彼を本当に誇りに思う。彼の勇気と生き様をいつまでも忘れてはいけない。

「ありがとう」 当時34歳  平成10年10月3日(1998年)
     「許すこと、受け入れること、与えること・・・が出来たらいつまでも平和」
     キレイに降り積もった雪を、人のエゴやわがままで、踏みつけ込まれた黒ずんだ足跡さえも、春の温かい
     太陽のぬくもりでいつか雪解けして行く様に、静かに人の愛情や優しさを感じる。
     いま目の前に出会った人に、心からありがとうと言いたい。


■撮影はいかがだったでしょうか?


その人のイメージにあった雰囲気づくり、ストーリー、照明、映像全体に対するこだわりなど本当に妥協することなく、様々なアングルから長時間にわたり撮影していただき、ありがたく思っています。
今後とも宜しくお願いします。