■Profile<宝子>



ピアノ弾き語りナチュラルシンガー&ソングライター。
幼少の頃よりピアノや音楽に親しみ、和歌山大学教育学部音楽科在学中に声楽を学ぶ一方でポップスに目覚める。オリジナル曲のピアノ弾き語りやバンド活動の中でキャロルキングと出会いシンガーソングライターになることを決意。 大学卒業後 ポップスやジャズの歌唱法を学び、和歌山、関西を中心に演奏活動を始める。
ピアノ弾き語りで紡ぎ出す宝子の世界はどこか懐かしく、透明感のあるやわらかな歌声は聴く人の心に染み入ります。その癒しの歌声でオリジナルのみならず、洋邦ポップスやジャズ・童謡など幅広いジャンルの音楽をレパートリーに持ち、多くのコンサートやライブ・イベントなどに出演。
ふるさと和歌山で音楽講師として後進の育成に力を入れる傍ら、ぴあのバーあんてぃーくのボーカル&ピアニストとして毎週金土夜演奏、エフエム和歌山87.7mhz「宝子のミュージックライフ」ラジオパーソナリティとしても活躍中。



■Discography











Myself
1.あんてぃーくソング
2.39
3.白いランデブー
4.プレゼント
5.金糸雀
6.僕が欲しかったもの・・・

1500円(税込み)
2016年7月12日発売

数量 :

音彩






音彩 -- neiro --
1.rebirthday
2.naturally
3.春告花
4.愛の路にあなたと私
5.クリスマス+ソング

2000円(税込み)
2010年発売

数量 :





utaizumi
1.ルラルラ
2.girl
3.日の岬から
4.あいたい
5.言葉にならない想いを
6.おちば


2000円(税込み)
WMRA-0017
ウォータームーンレコード
2003年8月27日発売
売り切れました






Your Song
1.Fu-ru-ru
2.二人の時間
3.Your Song
4.Our Song
5.誓い
6.君の星
7.一日の終わりに
8.高野想夜


2000円(税込み)
LRJP1001 Lyra Records
2004年7月発売

数量 :





海のむこうに
1.海のむこうに
2. 〃 (オリジナルカラオケ)
3. 〃 (インストゥルメンタル)

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700円(税込み)
2009年発売 

南海フェリーにお問合せください。




つわぶきの花のように
1.つわぶきの花のように 宝子
2. 〃  ポール・IDA
3. 〃  宝子(ピアノ弾き語り)
4. 〃  宝子(インストゥルメンタル)
5. 〃  ポール・IDA
(インストゥルメンタル)


1000円(税込み)
2009年発売

数量 :


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■Movie<39>




作詞:宝子/作曲:宝子/撮影:スタジオなび/PV制作:Studio-Navi




■Movie<つわぶきの花のように>




作詞:つわぶき会・宝子/作曲:宝子/編曲:眞中やす/Make-up:化粧-師秀
/撮影:スタジオなび/PV制作:Studio-Navi




■Movie<Fu-ru-ru>




作詞・作曲:宝子/編曲:喜多健博/ギタリスト:今林慶二/Make-up:化粧-師秀
/撮影:スタジオなび/PV制作:Studio-Navi




■Movie<春告花>




/作詞:宝子/作曲:宝子/編曲:眞中やす/Make-up:化粧-師秀/PV制作:StudioNavi/




■Movie<Fu-ru-ru>Live




/作詞:宝子/作曲:宝子/PV制作:StudioNavi/




■Information


●宝子
 ライブ情報はこちらをご覧ください。



■楽曲<春告花>に対するアーティストからのメッセージ


きっかけはふるさと和歌山の梅林を訪れたことでした。まだ寒さの残る早春の候、一面に咲き誇る梅の花、白く可愛くどこか 儚げなそんな佇まいにまるで夢の中にいるようなそんな気持ちになりました。誰よりも早く春を告げる花が、遠く離れた(もう 会うことのできない)あの人に私の代わりに春の訪れを知らせてほしい。遠い昔の初恋を思いながら春の夜の夢をみていたい。 そんな想いをこめてこの曲を書きました。ささやくように染み入る宝子の歌声と牧歌的なトロンボーン、散りゆく花びらのような スティールギターの音色が心地よい一曲です。



■撮影はいかがだったでしょうか?


初めてのPV撮影ということでしたが、春告花のイメージにあわせて、和装(着物)に初チャレンジしました。数台のカメラに囲ま れて動きや表情も、最初は慣れなかったですが、ピアノの前に座ると普段の宝子に戻っていました。 またメイクアップもいつも の自分からちょっぴり大人になれてとても嬉しかったです。 新しい宝子の一面が見てもらえるということで、一人でも多くの方に宝子を知っていただき、また「春告花」の世界を楽しんでい ただければと思います。